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水野敬也の名言35件

これからは、ただ店に入って飯食ったりジュース飲んだりするだけやなしに、その店がどんなことしてお客さんを喜ばせようとしてるか観察せえよ。
頑張ったり、成長することが『楽しい』ことなんやって自分に教えたるんや。
自分の能力100パーセント発揮して、やっと人より優れた仕事できんのに、嫌々やっとったら絶対小っさい仕事しかでけへんよ。
仕事は作業や。せやから、自分が仕事で幸せになりたかったら、自分が一番好きな「作業」を選ばんとあかん。
どんだけでも続けられる一番好きな「作業」を仕事にするんや。それが仕事の正しい選び方や。
一日の最後はな、頑張れんかったこと思い出して自分を責めるんやなくて、自分をホメて終わるんやで。そうやってな、頑張ったり成長することが「楽しい」ことなんや、て自分に教えたるんや。
世の中のほとんどのやつらが凡人やってんのも、そいつらが「面倒臭がり」やからや。それだけなんや!
人は、自分の自尊心を満たしてくれる人のところに集まるんや。
一流の人間はどんな状況でも常に結果出すから一流なんや。常に結果出すにはな、普通に考えられてるよりずっと綿密な準備がいるねん。
人間が変わるにはな、もうでっかい不幸が必要やねん。悩んだり、苦しんだり、もう死んでまおかなて思うくらいのでっかい不幸や。そういう時、人はやっと、それまでのやり方を変えんねん。
自分が満たされてへんと、人を喜ばせることはでけへん。人に与えることがでけへんのや。
成功してるやつ見てたら分かる思うけど、たいがいコピーするのがめちゃめちゃうまいで。
成功したいて心から思とるやつはな。何でもやってみんねん。少しでも可能性があることやったら何でも実行してみんねん。
「人の欲を満たすこと=自分の欲を満たすこと」このガネーシャ方程式が体に染み込んでたら、あとはほっといても成功するで。
仕事終わったらまっすぐ帰宅せえ。そんで一番大事なことに使えや。
自分のこれや!と思える仕事を見つけるまで、探し続けなあかんねん。仕事間違えたら、それこそ一生棒にふるで。
自分の夢を、もっとでっかくでっかくしてったら、最終的にはみんなを幸せにする夢になるはずなんや。自分の枠の中だけで考えるから、小さい、身勝手な夢になってしまうんよ。
身の回りの環境で起こる出来事は全部自然の法則どおりに発生しとる。だとしたら自分が望む結果を出すには、自分を変えるしかあらへん。
ええか?これから自分は成功していくんやろ?そのつもりなんやろ?せやったら、これからはめちゃめちゃ人を喜ばしたり、世の中にとってええことしまくっていかなあかんのやで。
会社が終わったあとの自由な時間ちゅうのはな、自分がこれから成功していくために「自由に使える一番大切な時間」なんや。
ぎょうさんの人が聞きたい夢いうんはな、世の中がそれを実現することを望んでいるいうことやろ。そしたらその夢、かなえるのめっちゃ簡単やがな。なんせその夢はみんなが応援してくれる夢なんやから。
収入が少ないとか、時間がないとか、怖いとか、色々な理由つけて結局やらずじまいになってもうてることないか? やらずに後悔してることないか
自分に厳しい人、限界を超えて頑張る人というのはその人に特別な意志の強さがあるのだと思っていた。でも、頑張ることが楽しいと感じることができるようになれば、誰だって夢や目標に向かって努力することができる
神は人を不幸にすることも幸福にすることもできない。ただ出来事を起こすだけ
今まで無理やったら、これからも無理や。変えるならそれは「今」や。「今」何か一歩踏み出さんと。自分それ、やらんまま死んでくで
僕が本作りを好むのは、時間を捧げれば実力以上のものが出せるからです。即興での僕の実力は80だったとしても、みんなでアイデアを出しまくって推敲すれば20を積み増しして100にできる。しんどい作業ですが、読者に喜んでもらって褒められたい気持ちが勝ちますね。
僕は自分が好きな言葉を書いて壁に貼っているのですが、人が来ると外してしまいます。でも、大事な夢や目標を恥ずかしく感じるなんて矛盾していますよね。何とかしたい、何とかすべきだ、と考えました。共著者の長沼直樹と試行錯誤をして至ったのが、誰が見てもかわいらしい犬や猫の写真あって、それに合った言葉を付けた本です。
ベストセラー『人生はワンチャンス!』『人生はニャンとかなる!』を企画したきっかけについて語った言葉
発想法の本などで、「意外性のあるAとBを組み合わせることで画期的なアイデアが生まれる」などと書かれていることがありますが、間違っていると僕は思います。僕たちの本は「犬の写真」と「名言」を単純に組み合わせたわけではありません。「大事な言葉を身近なところに置きたい」というコンセプトを全力で言い換えた結果に過ぎません。結果として組み合わせたように見えるだけです。
言葉を考えることをビンゴに例えると、3つの穴を効率よくあけるのではなく、すべてをあけていって気づいたら「ビンゴしていた!」となるのが僕のやり方です。正解となる言葉はどこかにあると確信しています。疑う余地がなくなるまで言葉を出し尽くして、他人の意見も聞いたうえで、「これしかない」という言葉を採用するのです。
僕のように自分だけでは言葉を出しきれない人は、他の人からアイデアや意見をもらえる空気づくりも大切だと思います。95%までは頭がヘロヘロになるまで自分で考えたとしても、残りの5%は他の人が自分の知らない言葉を持っているかもしれないからです。
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