北斗の拳

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北斗の拳 ケンシロウ 名言・格言 | ならば、俺は愛のために闘おう!!

北斗の拳 サウザー 名言・格言 「ならば、俺は愛のために闘おう!!」 –「愛の墓標!の巻」より 意味 漫画「北斗の拳」にて、宿敵であり死闘を繰り広げた南斗六星の帝王「サウザー」と、主人公であるケンシロウが闘った際にうまれた名言です。 幼いころより、悲しい経験をしたサウザーは、「愛」といった感情を捨てています。 そのサウザーに対して主人公のケンシロウが投げかけたセリフです。
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北斗の拳 サウザー 名言・格言 | 滅びるがいい、愛とともに!!

北斗の拳 サウザー 名言・格言 「滅びるがいい、愛とともに!!」 –「愛の墓標!の巻」より 意味 漫画「北斗の拳」にて、主人公であるケンシロウと死闘を繰り広げた南斗六星の帝王「サウザー」が残した名言です。 悲しい経験を経たサウザーは、その時から愛という感情を捨てました。 対するケンシロウは、愛のためにたたかうと言いました。 それに対してサウザーが返答したセリフです。
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北斗の拳 サウザー 名言・格言 | 南斗乱れる時、北斗現ると聞く。

北斗の拳 サウザー 名言・格言 「南斗乱れる時、北斗現ると聞く。」 –「愛ゆえに!の巻」より 意味 漫画「北斗の拳」にて、主人公であるケンシロウと死闘を繰り広げた南斗六星の帝王「サウザー」が残した名言です。 南斗聖拳同士で争ってたら、北斗神拳伝承者が口出しに来る、という意味だと思われます。
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北斗の拳 サウザー 名言・格言 | こんなに苦しいのなら悲しいのなら・・・・・・愛などいらぬ!!

北斗の拳 サウザー 名言・格言 「こんなに苦しいのなら悲しいのなら・・・・・・愛などいらぬ!!」 –「愛ゆえに!の巻」より 漫画「北斗の拳」にて、主人公であるケンシロウと死闘を繰り広げた南斗六星の帝王「サウザー」が残した名言です。 愛する師匠を自らの手で殺めてしまったサウザー。 こんなにも辛い思いをするくらいなら、最初から「愛」という感情を捨ててしまった方が良いという考え。
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北斗の拳 サウザー 名言・格言 | 愛ゆえに人は苦しまねばならぬ!!愛ゆえに人は悲しまねばならぬ!!

北斗の拳 サウザー 名言・格言 「愛ゆえに人は苦しまねばならぬ!!愛ゆえに人は悲しまねばならぬ!!」 –「愛ゆえに!の巻」より 意味 漫画「北斗の拳」にて、主人公であるケンシロウと死闘を繰り広げた南斗六星の帝王「サウザー」が残した名言です。 愛する師匠を自らの手で殺めてしまったサウザー。 愛情が深かったがゆえにその悲しみはより一層深いものだった。 愛の大きさゆえに悲しみに暮れた経験のあるサウザーだからこそ響く名言です。
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北斗の拳 サウザー 名言 格言 迷言集|心に響く 奥深い熱いセリフ一覧

漫画、アニメなどで今もなお人気の「北斗の拳」。 様々な個性豊かなキャラクターが多く登場する北斗の拳ですが、その中でも特に人気のある「サウザー」の、心に響く名言や格言・セリフなどをピックアップしてお届けします。
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北斗の拳 サウザー 名言・格言 | 天空に極星はふたつはいらぬ!!

北斗の拳 サウザー 名言・格言 「天空に極星はふたつはいらぬ!!」 –「天砕く拳!!の巻」より 意味 漫画「北斗の拳」にて、主人公であるケンシロウと死闘を繰り広げた南斗六星の帝王「サウザー」が残した名言です。
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北斗の拳 サウザー 名言・格言 | ほう・・でかくなったな小僧・・・・

北斗の拳 サウザー 名言・格言 「ほう・・でかくなったな小僧・・・・」 –「南斗の帝王!の巻」より 意味 漫画「北斗の拳」にて、主人公であるケンシロウと死闘を繰り広げた南斗六星の帝王「サウザー」が残した名言です。 サウザーは少年時代のケンシロウの南斗十人組手でラオウとともに立会人を務めていた。 時はすぎ、サウザーがケンシロウと対面した際にケンシロウに対してはなった言葉です。
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北斗の拳 サウザー 名言・格言 | 退かぬ!媚びぬ!省みぬ!

北斗の拳 サウザー 名言・格言 「退かぬ!媚びぬ!省みぬ!」 –「愛深きゆえに堕つ!の巻」より 漫画「北斗の拳」にて、主人公であるケンシロウと死闘を繰り広げた南斗六星の帝王「サウザー」が残した名言です。 1度目の死闘では、その特異体質を利用してケンシロウを完膚なきまでに叩きのめす。 ところが二度目の戦いにおいては見破られ、激闘の末に両足の自由を封じられてしまう。 それでもなお南斗鳳凰拳伝承者としてのプライドと意地から「退かぬ!媚びぬ!省みぬ!」と叫び最後の特攻をしかけた。
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北斗の拳 ラオウ 名言・格言 | 我が生涯に一片の悔い無し!!

北斗の拳 ラオウ 名言・格言 「我が生涯に一片の悔い無し!!」 –コミック第16巻「さらば強敵(とも)よ!」より 意味 漫画「北斗の拳」にて、主人公であるケンシロウの義兄のラオウが死ぬ間際に遺した言葉です。 ケンシロウとの壮絶な闘いに接戦で敗れたラオウは、末弟であるケンシロウの成長ぶりに満足し、自らの秘孔を突いて自死します。 その際、右手を天に突き上げ遺した最期の言葉が「わが生涯に一片の悔いなし!!」です。
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