大谷翔平 名言・格言 | 160kmを目標にしたときも、できないと思ったら終わりだと思って、3年間やってきました。

名言

※画像参照 amazon | 大谷翔平 二刀流の軌跡




大谷翔平 名言・格言

「160kmを目標にしたときも、できないと思ったら終わりだと思って、3年間やってきました。」

–著書「不可能を可能にする大谷翔平120の思考」より

 

英文

When I set a goal of 160km, I did it for three years, thinking that if I thought I couldn’t do it, it would be the end.

 

意味

「二刀流」でお馴染み、現在はアメリカのMLBで活躍されている大谷翔平の言葉です。

目標を立てたから必ず成功するというわけではないが、夢を描かなければそれに近づく事はできないという。

「出来ないと決めつけるのは嫌でした。ピッチャーが出来ない。バッターが出来ないと考えるのは本当に嫌だった。最後に160キロを投げられたのは自信になったと思います。」

という言葉も残しています。

 

例文

俺はサッカー界の伝説になって、昼は大企業の社長、夜はホストのナンバー1にまでなるぞ!

いやいや、普通に考えて無理でしょ。

馬鹿たれ。

サッカー選手を目標にしたときも、できないと思ったら終わりだと思って、3年間高校でやってきたんだよ。

 

類語

“誰もやった事がない事をやりたい”という気持ちがすごくあります。

–大谷翔平

大谷翔平 名言・格言 | “誰もやった事がない事をやりたい”という気持ちがすごくあります。
大谷翔平 名言・格言 「“誰もやった事がない事をやりたい”という気持ちがすごくあります。」 –著書「不可能を可能にする大谷翔平120の思考」より 英文 “I really want to do something that no one has ever done before.

 

関連記事

大谷翔平 名言 格言 語録集|心に響く 熱く深い言葉一覧
「二刀流」でお馴染み、日本のプロ野球、長い歴史を誇るMLBでも近代は前例にない事を成し遂げ常に注目され続けている大谷翔平さんの、心に響く名言や格言などをピックアップしてお届けします。大谷 翔平(おおたに しょうへい、1994年7月5日 - )は、岩手県水沢市(現:奥州市)出身のプロ野球選手。右投左打。MLBのロサンゼルス・エンゼルス所属。 2013年にNPB・北海道日本ハムファイターズに入団以降、投手と打者を両立する「二刀流」の選手として試合に出場し、2014年には11勝、10本塁打でNPB史上初となる「2桁勝利・2桁本塁打」を達成。2016年には、NPB史上初となるベストナイン賞、ベストDH賞のダブル受賞に加え、リーグMVPに選出された。投手としての球速165km/hは日本人最速記録である。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました