木下ほうか 名言 格言 迷言集|バイプレイヤーの心に響く言葉一覧

名言

木下ほうか(きのした ほうか)さんは日本の俳優・タレント。
「はい論破!」でお馴染みのイヤミ課長などで人気の名脇役。
またバイク好き、高級ブランド「ロレックス」のコレクターとしても有名。

そんな木下ほうかさんの心に響く名言や格言などをピックアップしてお届けします。

画僧参照 Twitter




木下ほうかのプロフィール

木下ほうか&レイザーラモンRG ツーリングあるある言いたい!!
生年月日 1964年1月24日
国籍 日本
出身地 大阪府大東市
業種 俳優・タレント・映画プロデューサー
Twitter @KINOSHITA_Houka
Instagram @kinoshita_houka
YouTube ほうか道
BLOG ほうか道オフィシャルブログ

木下 ほうか(きのした ほうか、1964年(昭和39年)1月24日 – )は、日本の俳優。タレント。男性。かつては吉本新喜劇座員を経て、マツ・カンパニーやキャストパワーに在籍していた。現在はカクタスに所属している。本名、木下 鳳華。 大阪府大東市出身。大阪府立野崎高等学校、大阪芸術大学芸術学部舞台芸術学科卒業。

趣味は献血とバイク(愛車はホンダ CBX1000をフルレストア+ワンオフチタンフルエキマフラーやスズキGT550とダックスホンダ8)、特技はキックボクシング、空手(正道会館空手初段)。ロレックスのコレクターとしても知られる。 本人曰く、「来る役が『悪党』『いじわる』『いけず』」な役ばかりらしく、本当はビールや家族と仲良くドライブする車のCMがやりたいと思っている。 『痛快TV スカッとジャパン』のイヤミ課長に代表される個性的な役柄(ネチネチと部下をイビる・温厚そうに見せて突如豹変する・粘着質な役・オネエなど)を担当している一方、バラエティー番組に出演するとゆったりとした柔らかい大阪弁で話す。育ちが良く、喧嘩とも無縁に育ったため、あまりにも口調が柔らかく、悠然とした態度なため「ベテランのおかまバーのママ」と言われたことがあるが、一方で会見で冗談を飛ばして共演者をドギマギさせることもある。「『誘拐ラプソディー』の暴力団幹部(自分の組も持つナンバー3だが上には全く頭があがらず、卑屈さ、冷静さ、凶暴さを併せ持つ)のように少ない出番で多面性を表現できるような役柄のバイプレイヤーとして真骨頂を発揮する。 天皇(『陰陽師』)と内閣総理大臣(『電人ザボーガー』)の両方を映画で演じた数少ない俳優である。 独身。本人は結婚したいと思っているが、クセの強い役柄のせいで木下本人を知らずにドラマや映画放送後にネットで酷い中傷を受けたこと(「主人公をネチネチといじめるのは普段から性格が悪いから出来る」や、会ったこともないのに「会った時に印象が悪かった」など)をきっかけで「いけずな役ばかりしているから、頃合いの良い方が寄ってきてくれない」と思うようになったとのこと。

※参照 Wikipedia

 

木下ほうか 名言 格言 迷言集

1 満足したら終わりです。今より上を目指せる自分でありたい。

満足しないようにしやす!

 

2 よく「棚ぼた式の幸運」などと言いますが何も行動しない人に棚ぼた餅は落ちてこない。
棚の下まで自分の足で行かない人にいいことは起こらない。

行動!行動!行動(`・ω・´)

 

3 好きな事なら辞めないことだと思います。
やりたければ続けた方がいいし、辞めたら辞めた時点で終わるから。
でも、私は大抵の人に「辞めとき」って言います。
「辞めた方が良い」って言って辞められるなら大したことじゃないわけですよ。
それで辞めたらそこまでで、それでもやりたいなら覚悟した方がいいよって思いますね。

温水さんも同じこと言ってたなぁ(´・ω・)

 

4 (俳優を)辞めていった人、辞めざるを得なかった人もたくさんいましたし。
そういう状況でもずっとブレずにいられた理由は、映画俳優になりたいという思いをずっと持っていたからだと思います。

思い、気持ちを大事にね(´・ω・`)

 

5 僕自身は、弱いんですよ。だからこそ悪役ができるっていうのはあると思いますけどね。
弱くないと弱い者の痛みはわからないですから。

「弱くないと弱い者の痛みはわからない」真理(ノД`)・゜・。

 

6 役に真剣に取り組んだり考えたりすることは大切だと思うけど、没頭し過ぎるとがんじがらめになってしまう。

役に入り込みすぎてやばくなった人数知れず……

 

7 27歳くらいのときに「もう役者は無理だ」と思ったことがありました。
そして、会社員になろうといろいろ面接を受けたんですけど、全然受からなくて。仕方ないから開き直って俳優の道を続けようと思ったんです。

落とした会社もビックリしたやろな。

 

8 結局、”僕自身”がクローズアップされること自体に慣れてないんです。要するに、目立ちたくないんですよ。

えぇ!?ほうか道やってるのにwww

 

9 役者の仕事で好きな瞬間が2つあって。それは、シナリオを渡された時と完成したものを初めて観る時。
やる前の「(台本はもらったけど)まだやらなくていい」と、終わった時の「もうやらなくていい」ですね(笑)。そこが楽しくて、魅力的で…

おもろい(´・ω・`)

 

10 基本、ネガティブなんですよ。大阪に”へんこ”って言葉があるんですが(偏屈なガンコ者といった意味)、”僕がどんな人間か?”という質問に答えるならば、その言葉がいちばんピッタリくると思います。

初めて知った「へんこ」。
また賢くなってしまった……(`・ω・´)

 

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